安部さん
貝瀬です。在職中は大変お世話になりました。突然退職し、ご迷惑をお掛けしました。
本日、以下の内容を加賀町警察署に相談しました。暴行罪として立証ができないことから被害届は出されず、記録のみに留まりました。
被害申告メモ
1. 加害者
続柄:同僚
氏名:桑山恵子
勤務先:日本ステリ 神奈川エリア1課
2. 発生時期・場所
2025年7月
横浜市立みなと赤十字病院滅菌室
3. 被害状況
5. 被害後の影響
7. 証拠について
録音などの直接証拠はありません。
以上について、刑事事件としての可能性を含め、正式に相談、対応を求めております。
1. 加害者
続柄:同僚
氏名:桑山恵子
勤務先:日本ステリ 神奈川エリア1課
横浜市立みなと赤十字病院滅菌室
2. 発生時期・場所
2025年7月
横浜市立みなと赤十字病院滅菌室
3. 被害状況
2025年4月上旬に、桑山さんに発達障害を打ち明けた。
感覚過敏があり、様々な音がする洗浄室での、大きな声の私語が苦痛であること、音は苦手でも、洗浄そのものは職場の業務の中で最も適性を感じていること、他者の立場に立ちにくく、文書化された指示が必要であることなどを伝えた。
その後、桑山さんから臀部を叩くなど馴れ馴れしい言動や嫌味、侮辱が増えた。
7月の日の夕方、被害の当時、急いで洗浄しなければならない器材はなかったが、責任者の安部さんが洗浄業務を行っていた。 私は安部さんが血液や組織片のある洗浄業務を苦手としていることを知らされていなかった。そのため、安部さんが洗浄していることには何らかの業務上の理由があると考え、また様々な騒音と怒鳴り声で限界が来ていたことから、組み立て室で他の作業や水分補給を行っていた。
すると、桑山さんから「代わりますとかないのか」などと聞こえるように嫌味を言われた。組み立て室にいた際、耳元の顔から数センチのところで叫び声を出された。
「忙しいところごめんねえ!!エアーしてくれるう!?」
「悪いわねえ!!」
「いいのよお!!じぶんのペースで!!」
など、桑山さんは私を洗浄室に呼び、歩きながらつけまわすような形で叫び、聴覚過敏を知りながら意図的に大きな苦痛を与えた。
その後も「ほら、そこで心配もしてくれないで黙々と作業してるよ」と他の職員に聞こえるように言われた。
7月23日にコンプライアンス部に通報したため、被害はそれよりも前の日となる。
4. 目撃者
その場にいたのは安部さんのほか鈴木さん、佐久間さんという社員。
5. 被害後の影響
強い身体的苦痛と精神的負荷を受け、その夜帰宅中に転倒した。食欲低下により、後日熱中症になった。10月に退職したのち2ヶ月間鬱病で就労ができなかった。
いまでも頭の中でその場面が何度も再生され、日常生活や業務に支障が出ている。
コンプライアンス部に2回相談しましたが、生命の危険があったにもかかわらず、私や桑山さんの異動はありませんでした。
犯罪に巻き込まれないよう、退職届を出しに行くこともできませんでした。
桑山さんの暴行について重く受け止めて頂きたいです。
貝瀬
7. 証拠について
録音などの直接証拠はありません。
以上について、刑事事件としての可能性を含め、正式に相談、対応を求めております。
1. 被害者
氏名:________
生年月日:________
連絡先:________
2. 加害者
続柄:実父
氏名:________
住所:新潟県南魚沼市……
3. 発生時期・場所
主に2018年10月前後(私が24歳の頃)
新潟県の実家
4. 被害状況
当時、私はうつ病の急性期で、就業しておらず、起き上がることや言葉を話すことが困難な状態でした。2017年から以下の被害がありました。
・家族からは怠けているとされ、医療機関の受診は受けられず、暴力、虐待が繰り返された
・幼少期から成人後にも、父親から腕を強く引っ張る、押さえつけるなどの身体的暴力が日常的にあった
・2018年10月前後、深夜に私がリビングに行った際、父親がアダルトコンテンツを視聴しており、私の腕を執拗に引いて、無理やり口にキスし、耳や首を舐め、胸など全身を触った
私は明確に抵抗し、逃げようとしたが、「いいから!」などと繰り返し言われ、押さえつけられた
この行為は3〜4回あった
・日中にも口へのキス、耳や首を舐める、胸に顔を埋める、着替えているとき部屋に入り抱きつくなどの行為が日常的・継続的にあった
・妹についても、父親から口へのキス、首を絞めるなどの行為を受けていたと聞いており、複数被害者が存在する可能性がある
5. 黙認・二次被害について
私は2017年まで独居していましたが、家族からの虐待を恐れ、別の引っ越し先を事前に決めていました。
しかし、母親が帰るよう強要し、父親とともに私を実家に連行しました。私はその時既にうつ病で、心理的、身体的に抵抗できない状態を利用されました。
母親は、私が父親に無理やり押さえつけられ、キスされている場面を日常的に目撃していましたが、止めることはなく、助けもありませんでした。
意図的に二人きりになる状況を作られることもあり、父親を押し付ける行動がありました。
母親は、被害について私が相談した際に
「忘れろ」「嫌いなひとにはどうして嫌いなのか教えてあげないことが報いだ」
というようなことを言って、犯罪行為の黙認を正当化し、私が通報することを妨げました。
6. 被害後の影響
その後、私はPTSDとなり、解離性健忘で相談できませんでした。うつ病は長期化し、就業が困難な状態が続いています。
家族とは別居し、住所など連絡先は伝えていないため、現在は物理的に安全です。
7. 証拠について
映像や録音などの直接証拠はありません。
しかし、被害の時期、状況、特に行為内容は明確に記憶しています。
医療機関の受診歴、診断があります。
以上について、刑事事件としての可能性を含め、正式に相談、対応を求めております。
鎌倉市役所で自立支援医療の申し込みをするついでに、その近くの鎌倉警察署へ、上記のメモを持ち込みました。
chat GPTが文章を整理してくれました。そして筆者の家族のやってきたことは、当時の法律では監護者わいせつや強制わいせつ罪、暴行罪、不作為による幇助、などに当たる可能性があると説明しました。
上記のような悲惨な状況が何故放置されていたかと言うと、家族のほとんど全員がADHDで、ユーモラスだったからです。特に無職の私は、家族で唯一大学を卒業しているのに怠けているとされ、何を言っても説得力はありませんでした。誰もが私の鼻っ柱を折って、ピエロとして自覚させなければいけない、と感じていたのです。ちなみに、筆者を虐待したのは妹も同じです。
父親にも生来の発達特性、及び幼少期親に捨てられ「親戚に預けられた」ことによる愛着障害がありました。社会通念や暗黙知を把握していないほか、人間の性別や年齢が理解できず、身体の境界の意識のない場面が多かったのです。
父親はこれらの治療を拒否し、医師に嫉妬するばかりで、もしこれから検挙に至ることがあっても、障害を認めて減罪してもらえることはないでしょう。
幇助した母親も同じく発達特性があり、夫がいつも目の前でしていたこと、つまり成人した子を押さえつけたり腕を引っ張ったりすることが、犯罪だと知らなかったのですが、これも認めないと思います。というのも、母親は筆者が学生の頃、障害者や不登校の学級に入れるよう求めても応じず、例えるなら盲人を盲人学校に入れるのは差別だ、というような思い込みがあったのです。それは自分は障害者を産んでいない、自分から遺伝してはいないと主張する為だけのものなのに、母はそれを「誰かを障害者呼ばわりしてはいけない」と綺麗事に変換して、抱え込んでいました。
「みんなと違うのは悪いこと」
筆者の母親でなくとも、誰もが持ちうる思い込みが、このような悲惨な実を結びました。
障害者への配慮や治療は本当に重要です。本人の人権擁護だけでなく、加害者となって周囲に甚大な被害を及ぼすことを防ぐ、刑法上の意味もあるのです。でも、ふたりにそれをすることは私の役目ではありません。きょう、筆者はふたりに有利なことを何一つ供述しませんでした。